「写真と別人」“エロふわボディ”でブレークの泉里香に現場から「ガッカリ」の声!

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泉里香1st写真集「Rika!」(SDP)

モデルが巨乳NGだったのはひと昔前の話で、目下、その豊満ボディを活かして、モデルとグラビアを両立させる“モグラ”が話題。その筆頭でもある“エロふわボディ”としてブレーク中の泉里香だが、現場マスコミでは早くも「写真のイメージとは別人」というガッカリな声も噴出している。

泉といえば、大ヒットしたライフスタイルブック『Rika!』(角川春樹事務所)でそのエロボディを充満させているが、6月29日、都内で行われた「キューサイ ケール カフェ」のPRイベントにゲスト出演した際に取材した芸能記者によれば、「エロい巨乳や噂どおりの美しいクビレは見事でしたが、身長が高いのもあり、顔が大きくかなりの迫力。写真集で見せた姿とは別人でした。

現場ではステージ上にあがった泉を下から見上げる状態となりましたが、写真集のような艶やかな表情は、泉を見下ろせる身長の持ち主でないと感じられないでしょうね。写真集では撮影者のカメラワークが絶妙だったということでしょう」という。





そのうえ、トーク中も「最近、泉はバラエティ番組などでかつて巨乳がコンプレックスだったことを明かしていますが、この日も『昔はダイエットに気をつかいすぎてストレスを溜め込んでいた』『いまは好きなものを食べる』『ストレスをためないように無理のないキレイを保ちたい』などと、意識高めのコメントを連発。少々痛々しいというか、がんばっている感が強い気がしましたね。その割りに痩けた頬はダイエットの失敗かとツッコミたくなりましたが……」(同)。自然体とは言い難かった様子だ。

一方、過去にヘアヌードも披露したこともある“エロスの伝導師”杉本彩。7月13日、都内で行われた「JR東日本おみやげグランプリ」の表彰式にゲスト出演した際には、いまも悩ましい色香ムンムンのエロボディを披露していたという。
「真っ赤なセクシーワンピース姿で登場しましたが、スラリと伸びた美脚や色気ムンムンな仕草、表情など、大人のエロスは健在でしたね。50歳目前ということで、顔が若干サイボーグ化していたのがタマにキズですが、全体的に見た目もイメージどおりで衰えていない印象を受けましたね」(週刊誌記者)

現在は拠点を出身の京都に移し、タレント業をセーブしつつ、スキンケアブランドのプロデュースや動物愛護活動なども行っているが、「好きなことを無理なくやっているせいか、この日のトークでも、周りの出演者を立てて一歩下がり目の昭和の女的な一面や、想いをこめてゆっくりと話す姿など、とにかく自然体でしたね。旬の船越・松居の離婚騒動についても、自身が離婚経験者だけに『離婚にはエネルギーが要りますからね』と余裕のコメントで応えていました」(同)。

“エロ”は真の意味での自然体から生まれるもということか。


元記事:https://gunosy.com/articles/algT2

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